
《顎関節の診療》
耳の前にある顎の関節が口を開けるときや物を噛むときに痛み、顎関節症になっていることがあります。レントゲンやMRで検査した後にマウスピースなどで治療をします。
進行した症状に対しては、顎関節内の洗浄、内視鏡による手術を行います。
《インプラント治療》
歯のない部分に人工の歯根を植えて、歯を装着します。
《外科的矯正治療》
出っ歯や受け口といったかみ合わせの不正を外科的に治療します。適応範囲が広く、また治療期間が短くすみます。
《無痛治療》
外科的な治療の際には、各種の鎮静法を駆使することにより「痛い恐い」から解放されます。入院しておやしらずを4本まとめて抜くこともできます。
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